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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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面白い内容だが議論のための議論にみえる:「日本に古代はあったのか」(井上章一著)
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2012/05/14 18:26 |
何冊が古典として残るのだろう:「ベストセラー作家:その運命を決めた一冊」(塩澤実信著)
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2012/05/11 14:56 |
中韓との付き合い方の一助になるか:「日本とシナ:1500年の真実」(渡部昇一著)
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2012/05/09 15:46 |
幼年期から青年期にかけて特殊環境下の葛藤:「春雷」と「岬へ」(伊集院静)
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2012/05/04 14:10 |
人は懲りないものなのか:「小説家」(勝目梓著)
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2012/04/30 14:21 |
懐かしい物語:「海峡」(伊集院静著)
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2012/04/27 19:41 |
娯楽小説:「老醜の記」(勝目梓著)
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2012/04/22 15:21 |
朝鮮戦争時の南の状況が分る:「お父やんとオジさん」(伊集院静著)
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2012/04/22 09:11 |
セザンヌ展(東京新美術館)
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2012/04/20 14:27 |
不満が残る内容 : 「向かいあう日本と韓国・朝鮮の歴史 前近代編 上下」
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2012/04/16 09:44 |
併せると諭吉の生涯良く理解できる:「現代語訳福翁自伝」(齋藤訳)と「福沢諭吉」(北康利著)
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2012/04/11 09:35 |
勝と福沢の比較が面白い:「勝海舟と福沢諭吉:維新を生きた二人の幕臣」(安藤優一郎著)
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2012/04/09 15:59 |
海舟びいき著者の海舟半生記:「それからの海舟」(半藤一利著)
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2012/04/04 19:01 |
海舟を知るには良い書籍:「勝海舟のすべて」(小西四郎編)
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2012/04/01 14:19 |
歴史的事実を淡々と : 「勝海舟 私に帰せず」津本陽著
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2012/03/26 18:44 |
私には馴染めない作品:「月山」と「月山抄」(森敦著)
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2012/03/20 19:16 |
面白く不思議でかつ懐かしい自伝 : 「わが人生の旅 上下」(森敦著)
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2012/03/13 13:29 |
事始が良く理解できる : 「すらすら読める蘭学事始」 (酒井シヅ著)
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2012/03/09 10:37 |
忍法作家のエッセイだが面白い:「風眼抄」(山田風太郎著)
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2012/03/07 15:58 |
エッセイとは薀蓄を語るもの:「雨の日はソファーで散歩」(種村季弘著) - 2012/03/04(日)
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2012/03/04 20:15 |